
今回は、名古屋の田中先生、
それぞれの先生方が日々の診療で培ってきた経験や考え方を共有し
特に印象的だったのは、症状の捉え方や設定の考え方に、多くの“
「この症状にはこういうアプローチが良い」
「この反応にはこの設定が有効」
など、先生ごとの経験がありながらも、
昔のフォトフェイシャルの時代は、毎週のように勉強会があり、
「どう治療を組み立てるか」
「日本でどう広げていくか」
を医師同士で熱くディスカッションしていた時代がありました。
近年はそのような機会が少なくなっていましたが、この1年、
医師同士でリアルな臨床経験を共有し、
「もっと良くするには?」
「さらに結果を出すには?」
を本気で話し合える場は、とても貴重です。
ここまで継続的に、の取り組みは、
また、企業の皆さまが私たち臨床医の“現場の声”
実際にどのように機器を使用しているのか、
そして何より、この1年間で全国にたくさんの“ルミナス仲間”
他の先生方の講演を聞いている時間も、
今回も関東や九州など、
ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
また次回お会いできることを、心より楽しみにしております。