1. HOME
  2. ブログ
  3. フォトフェイシャル
こんにちは。 レイクリニックの看護師、中村です。 ルミナスのワークショップにレイクリニックの看護師3人で参加してきました。 『ナースのお仕事2018 ~明日から役に立つ、レーザー脱毛&IPL講座~』 今回はレーザー脱毛とIPL(フォトフェイシャル)について、ナース向けの講座です。 美容医療のセミナー等はドクター向けのものが多く、ナース向けのものは極わずかです。なので、とても貴重です。 このような会を主催して下さったルミナスさん、勉強する為にクリニックをお任せした院長と山室さんに感謝したします。 私はナースもドクターと共に美容医療を盛り上げて、善い医療として確立できたらいいなぁーと思っております。ですから、このようなナース向けのセミナーをもっと開催して欲しいです。 今回印象に残ったのが、特別講演です。コミュニケーションについての話がメンタルトレーニングをしている先生からあり、これがまた勉強になりました。 患者様に善い治療をするためにスタッフ間のコミュニケーションが大切であることが改めて身にしみました。スタッフ間の良いコミュニケーションが出来てこそ、患者様へ善い治療の提供ができるのだと思います。 翌日、ルミナスの方と話す機会があり、またナース向けのワークショップを開催していただけるとの事で、次回も是非とも参加したいです。学んだ事は患者様の治療に活かしていきます! 一生懸命、勉強しているレイクリナース↓ ナースの勉強会 中村  

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

こんにちは。 レイクリニックの看護師、中村です。   フォトフェイシャルm22の医師向けのセミナーをレイクリニックで行いました。   院長の話はわかりやすく、そして熱意が参加された先生方に伝わったのではないかと、看護師の立場から聴いてて感じました。   患者様を良くするには理論だけではなく、細やかな観察眼や、先生自身がこんなもんかな…と治療を諦めない気持ち、全てが大切な事と改めて思いました。   肌を綺麗にするにはフォトフェイシャルは不可欠な治療ですね。   セミナーの様子↓ フォトフェイシャルm22セミナーinレイクリニック   フォトフェイシャルm22セミナーinレイクリニック
来週は看護師のセミナーにレイクリナース達が参加してきます。
その様子はまたお伝えします。
このような活動で学んだことは、患者様の治療に活かしていきます!
中村

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

2018/07/12

どんな肌も美白に導くレイクリニックのフォトフェイシャル

こんにちは。 レイクリニックの看護師、中村です。   先日のブログで挙げた美白の為の治療をそれぞれご案内していきます。   まずは①フォトフェイシャルです。   7月のメルマガ等でご紹介の通り、レイクリニックでは波長の異なるフィルターと照射サイズをたくさん取り揃えてます。   フォトフェイシャルは様々な症状に効果があるのがメリットです。肌を綺麗にする治療としては右に出るものはない!と私は思っています。 治療をしていると「この人の肌はもう一息こうしたい」とか「このしみを消すためにはピンポイントで光を当てたい」などあらゆる症状に対応したくなります。それを可能にしてくれるのがフォトフェイシャルm22です。 フィルターのバリエーションが多ければ、一人一人のベストな肌を目指した治療が出来ます。 照射サイズが選べれば、攻めの治療も出来、ダウンタイムが少なく早く結果が出せます。   だから、フォトフェイシャルは紫外線の影響の多いこの時期でも、美白肌をキープ出来るのです。   しかし、この時期にフォトフェイシャルで美白をキープするためには、患者様一人一人の肌を診断出来る事がまず大切です。   例えば、この「しみ」はどんなしみか? そこを見極める観察力が我々美容に携わる医療スタッフ(医師、看護師など他スタッフ)には必要です。その情報を元に医師は的確な診断が出来ないとなりません。   もちろん経験も活かされますが、医師が患者様の肌を診る姿勢が一番大切かも…と最近つくづく思います。「この人の悩ましいしみを取りたい!」と想ってないと取れるものも取れないのではないか…   そもそも、医療者側に「人助けをしたい」という想いがないと、患者様はクリニックを信用できないのでは?患者様がクリニックを信頼して治療に挑むと不安は解消され、結果につながるのではないか… 私はそう考えています。 不安を抱えたままの状態はストレスがかかります。ストレスは体内の活性酸素をつくり、免疫力を低下させます。フォトフェイシャルを筆頭に創傷治癒効果を利用した治療は美容には数多くあり、不安の解消が良い結果を生み出すのは根拠がある、と私は考えているのです。   夏に美白をキープするためにフォトフェイシャルは欠かせません。そして治療を受ける時にはご自身とクリニックの信頼関係も良い結果を出す要素となります。不安や悩みは一緒に解決していきましょう! 中村    

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

こんにちは。
レイクリニックの看護師、中村です。
早くも梅雨が明け、長い夏になりそうです。今年は紫外線を浴びるトータル時間はかなり増えるのではないでしょうか。
そんな今年でも、私は美白に自信があります。焼ける気がしません!と、宣言して、自分を追い込むのが好きなので、あえて美白宣言をしました。
なぜ、自信があるかというと、美白の為に何が必要かを知っている事。レイクリニックにその治療があるからです。
攻め(紫外線)に対して守るすべを知れば、紫外線の強いこの時期だからこそ美白しようと思うのです。
早くその守るすべを教えろよ!と思われた方、お待たせ致しました。下記より、美白に欠かせない治療等をご案内します。
治療方法を挙げると…
①フォトフェイシャル
②超高濃度ビタミンC点滴
③マッサージピール
④レーザートーニング
⑤イオン導入
⑥スキンケア(日焼け止め)
⑦サプリメント(飲む日焼け止め)
⑧肌の摩擦をなくす
※ハイフや高周波などのたるみの改善を目的とした治療は皮膚の奥(真皮層)に熱刺激を加えます。その結果皮膚が活性化して、新陳代謝が良くなり、表面の肌も健康な状態に生まれ変わってくれます。その結果、肌に透明感が出て白くなります。たるみの治療をしたら、ついでに美白まで手に入れられる治療です。
長くなってしまうので、それぞれの治療の詳細は後日ご案内したいと思います。
わたしは宣言した手前、いや、美白の為に全て行います。というか、毎年やってます!元々お世辞でも「肌白いわね~」って言えない私の肌も今や美白の仲間に入れてもらえてるかな?
ご興味あれば、是非クリニックにお越し下さいませ。お待ちしております。
中村

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

2017/06/17

しみのレーザー治療後の色素沈着について

こんにちは
レイクリニックの看護師、中村です。
しみ取りのレーザー照射後の色素沈着は、レーザーが合わないわけでも、治療が上手くいかなかったわけでもありません。一時的な反応です。(しみも種類が色々あり、ここでいうしみは老人性色素斑、日光黒子のことを指します)
しみ取りのレーザーをしたあと、
「取れたと思ったらまた色が出てきた。」
この状態を炎症後色素沈着といいます。元のしみが戻った様に見えますが、出来た原因が異なりますので、戻った訳ではありません。
しみを取るレーザーは皮膚にダメージを与えず、しみだけにダメージを与えます。しかし、日本人など黄色系の肌の人はどうしても皮膚の影響が出ることがあります。白人に比べてメラニンの活性化が強いためです。
皮膚への影響は後から出てくるので、レーザーをして約1か月後位に色素沈着が出てきます。
日本人は半数以上の人が色素沈着をするといわれており、レイクリニックのスタッフは私も含め全員が色素沈着を起こします。ですが、その後しみは無くなっています。
レーザー後の色素沈着はダメな事ではなく一時的な反応です。肌質、部位、生活環境にもよりますが、しみは取れます。既に出来てしまっているしみを取るには、レーザー照射が効果的です。一時的に色素沈着を起こすと時間がかかりますが、消すにはレーザー照射が一番の近道です。
ほとんどのしみは取れますが、私の経験上、しみを取るよりしみを予防する方がはるかに楽です。しみの予防はUVケアはもちろん、定期的なフォトフェイシャルがおすすめです。
中村

コメントをどうぞ

コメント

rayclinic2018-07-12 19:12:55

伊予田さま
コメント頂きありがとうございます。
当院では唇の色素沈着に対し、治療を行っています。
症状拝見できれば、治療と経過についてお話できますので、
どうぞご相談下さい。
ご来院お待ちしております。

伊与田 雅美2018-06-27 20:49:29

以前にも、お電話かメールさせてもらってたかと思いますが、高2の娘の唇の色素沈着で悩んでいます。美容外科や皮膚科などのカウンセリングを何件かしてもらい、全部治療ができないと断られました。本人は、かなり真剣に辛く悩んでいます。

伊与田 雅美2018-06-27 20:47:45

以前に、お電話かメールさせてもらってたかと思いますが、高2の娘の 唇の色素沈着に困っていて、美容外科や 皮膚科に 何件かカウンセリングをしてもらい、治療なと無理と言われ 困っています。本人は かなり真剣に辛く悩んでいます。

こんにちは、
レイクリニックの看護師、中村です。
日焼けの心配があるこの時期はフォトフェイシャル治療をお休みする方がいらっしゃいます。夏はやってはいけないと思っている方、しみが出来てからまとめて取ろうと思っている方がおられます。
美容皮膚科の看護師としては、治療をお休みせず続けてもらいたいと願っています。
夏でもフォトフェイシャルはやって問題ありません。むしろ紫外線の影響を減らす事が出来ますので、美肌の為には休まない方がよいです。
日焼け止めも塗らずに海で焼いて真っ赤や真っ黒な状態ではなければフォトフェイシャルの照射は可能です。もし、真っ赤や真っ黒な状態であればフォトフェイシャルではなく、日焼けの影響を抑えるような治療、例えば超高濃度ビタミンC点滴やイオン導入、弱めのレーザートーニングなど何かしら手を施したほうが良いので、いづれにせよクリニックには来た方か良いです。もちろん、日焼けの程度を考慮して照射をしますので、どのくらい日焼けがあるかは教えて頂いております。
しみが出てからまとめて取ろうと思っている方、それはおすすめしません。しみは出てからよりも予防の方が遥かに治療が楽で痛くありません。そして、しみは出たら直ぐに治療する方がよいです。しみが出来た部分は紫外線を受けるとより濃く、時には大きくなります。そうなってから治療もできますが、しみの治療は一筋縄にいかない事があるのです。私の経験上、しみは放っておかず、気づいたら直ちに治療すべし!と思っています。
しみやくすみ、赤み、肌荒れは、長くなればなるほど、治るまでの時間もかかります。そして、私達は毎日自分の顔を見ているとその変化に気づきにくいものです。本人の自覚よりも私達の方が変化に気づく事があります。定期的に肌を診察させて頂く事は単にフォトフェイシャルを照射するだけではなく、何か肌トラブルが起きても早く対処出来るため、美肌キープに大切なことだと思ってます。部位や年齢差、個人差がありますが、皮膚は28~56日位で生まれ変わっています。なので、1~2ヶ月位でご来院頂くのがベストタイミングです。
「去年の夏、日焼けしたのにフォトフェイシャルをさぼったら、取れにくいシミが残ってしまった。今年は夏こそマメにフォトフェイシャルやります!」
院長衣原談
是非この夏もフォトフェイシャルは休まずにクリニックにお越し下さい。
中村

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

こんにちは
  • レイクリニックの看護師、中村です。
  しみを取りに来た方の中には、実は赤みも気にしていたという方が多くいらっしゃいます。   しみ相談の方で赤みを伴っている場合に「赤みもありますね」とお話すると、「赤みは前からあり気にはしていたが、赤みは良くならないと思ってた」とおっしゃいます。気にしていても治らないと思っている方、赤みも良くなりますよ!   赤みがあるとしみやくすみがより濃く見えます。赤みがない肌は透明感が出て、その方が持っている本来の綺麗な肌になれます。   赤み、赤みと言っていますが、特殊な赤みを除いて、ほとんどの方の赤みの正体は血管拡張や炎症です。これは、乾燥や摩擦により肌のバリア機能が低下して、肌荒れ等が原因によって起こっています。原因を無くし、出ている症状に対して治療すると、赤みも改善出来ます。   治療はフォトフェイシャルとスキンケアを中心に行っていきます。 昨年導入したフォトフェイシャルm22は赤みに対してより効果が高くなりました。成績がかなり良いです。   意外と大切なのはスキンケアです。どんなによい治療をしても、赤みが起きる原因が有る限りなかなか良くなりません。スキンケアが原因の場合もあります。毎日の事なのでこちらも治療のひとつで重要です。スキンケア用品、やり方、適切な量など見直していきます。本来の健康で綺麗な肌に戻ったら色んな化粧品を試してみてもいいと思いますが、赤みがあるうちは刺激がなく、肌を守るケアをおすすめしています。   赤みのある肌は、バリア機能が低いため肌トラブルを引き起こしやすい状態でもあります。色の問題だけではありません。しみ、くすみ、しわ、たるみ、ニキビ、毛穴、痒み、イボ等が出やすくなります。   赤みは放っておくと『百害あって一利なし』と私は思ってます。赤みは治療で良くなります。お悩みの方はいつでもご相談下さい。   中村

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

2016/10/08

光治療は機械と施術者によって結果が違います

前回はフォトフェイシャルm22の良さをお伝えしましたが、文字で表現するのは難しいですね。 良さを伝えるために、今回は結果を出すためには治療機と施術者についてです。 フォトフェイシャルm22は患者様思いの優れた医療機器です。医療機器なので、患者様思いなのは当たり前な事ですね。 フォトフェイシャルm22は設定が細かく変えられ、あらゆる症状に対応出来ます。割りとマニアックな機器でその機能を知ると奥が深く、レーザー寄りの攻めた治療や肌表層のたるみ治療も出来るのです。その分、扱いは簡単ではありません。医療者はリスクを考慮し、一人一人設定を調整し最大限の効果を出せるよう努めなければなりません。 患者様の為に全力を尽くすのが仕事ですので、私も含め医療現場で働いてる人は自身の職務をまっとうするのであれば当たり前な事だと思っております。 しかし、光治療機の中には医師や看護師が扱い易いように操作が簡易なもの、低リスクな治療機もあります。それで満足いく結果が得られれば良いのですが、操作が簡易な分、もう一息こうしたいという微妙な設定の加減や攻めの治療が出来ないのが現状です。これでは患者様にとって最大の効果が出せる治療機ではないように思います。お肌は一人一人違いますので、肌の症状によって機器の設定が細かく変えられ、あらゆる症状に対応出来る事が患者様にとって良い治療機だと思うのです。   肌を綺麗にする治療にフォトフェイシャルは欠かせなく、その為には適切な医療機器とドクターの診断と医術、看護師や医療スタッフのサポートがあってこそ成り立つものと私は考えています。 そして、良い医療機器でも扱う者もそれに応じた勉強や探究心が必要です。 医療機器も扱う医師や看護師も如何に「患者様思いか」、というところが治療結果に繋がるような気がします。 中村

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

2016/10/07

新しくなったフォトフェイシャルの良さを伝えたい!

新しくなったフォトフェイシャルm22、とても良いです。患者様の肌がどんどん綺麗になっているのが見た目にわかりますし、患者様からも「しみが良く反応したよ!」や「直ぐに透明感でました!」、「ずっと調子がいい!」、「またやりたくなる治療で顔だけじゃなく、首と手もお願いします!」などのお声を頂いております。 私自身も以前のフォトフェイシャルで満足しておりましたが、それを遥かに上回る満足度です。特に直後より肌の質感がツルっと輝くようになるのと、シミへの反応が以前よりアップしていること、肌の調子の良さをとても感じます。   フォトフェイシャルは、しみ、くすみ、肝斑、小じわ、毛穴、ニキビ、赤ら顔、皮膚表面のたるみなど様々な肌トラブルに対して有効な治療であり、それらの予防も出来、肌を健やかに綺麗にする治療です。   お肌の症状は一人一人違います。しみが気になる方、毛穴が気になる方、その両方が気になる方、もっと様々な症状にお悩みの方など、十人十色です。   そして、一人一人の肌も花粉など季節の影響や日焼け、ストレスなどに肌の調子が左右される事もあります。   また、治療を重ねると悩みも変わります。しみが無くなり肌の調子が良ければ綺麗な肌を維持したくなります。   現在ある肌の悩みから、老化予防や季節等の影響に左右されないぶれない肌作り、綺麗な肌の維持などあらゆるニーズに対応出来る治療は他にはないと思います。   新しいフォトフェイシャルm22は、患者様の肌の症状やスケジュールに合わせて細かく設定が出来る優れた医療機器です。細かく設定が出来るとその人に合わせた治療が可能で、効果が最大限に出せます。   フォトフェイシャルm22の良さをもっと上手く伝えたいのですが、 「百聞は一見に如かず」 フォトフェイシャルm22は体験してみると本当の良さがわかります(笑)   10月は9周年のキャンペーンを行っております。新しくなったフォトフェイシャルm22をどうぞお試しになって下さい。   中村

コメントをどうぞ

コメント

bracelet love cartier replique2017-11-07 21:34:39

Thanks Hans. We’ve just celebrated our 2 years anniversary of the blog Quan is a graphics designer, but I’m sure he’d be delighted to make new friends.
bracelet love cartier replique

2016/08/09

レイクリニックの患者様は肌が綺麗

こんにちは。

レイクリニックの看護師、中村です。


自慢したくなる程、レイクリニックに通われている患者様は肌が綺麗です。私は綺麗な肌の人ばかり見ているせいか、電話の中や街行く人を見ると綺麗の肌の人ってなかなかいないなぁーと感じながら通勤しています。だから、肌を綺麗にしたい人はレイクリニックの治療を受ければいいのに…と常日頃、思っています。


綺麗な肌の患者様はフォトフェイシャルの継続治療を基本にしています。症状によりフォトフェイシャルに何かを足して治療しています。院長が東京女子医大に勤務していた頃からフォトフェイシャルを受けている患者様方は、15年くらい続けております。皆、ビックリするほど綺麗です。多くの方が「人からも褒められる」とおっしゃいますので、私だけではなく誰もが認める綺麗さなのだと思います。


皮膚の構造や仕組み、代謝などを考えると、フォトフェイシャルは何回か照射すれば終わりという治療ではなく定期的に継続する治療です。「5回で良くなりますか?」とご質問を受けることがありますが、今ある症状は5回程で改善が見られますが、肌を綺麗にするには続けた方が良いでしょう、とお答えします。先日の美容皮膚科学会でも老化の予防にはフォトフェイシャルの治療は毎月することを奨励していました。


皮膚は日々老化してます。老化はしみやくすみを増やしコラーゲンを減らします。その老化を定期的にリセットすれば、しみやくすみは作られなく、肌の潤いと張りを保てます。リセットする治療がフォトフェイシャルになります。
フォトフェイシャルは月に1回、お忙しい方などは隔月でも続ける事が綺麗な肌への近道です。


以前、院長も私も肌を綺麗にする件について書いたブログがあります。過去のブログも併せてご覧頂くと幸いでございます。

『肌を綺麗にしたい』

http://ray-c.jp/blog/20150317_1345.html

 

『肌を綺麗にする価値』

http://ray-c.jp/blog/20160510_1838.html

 

フォトフェイシャルは最新の治療機、m22を導入して治療をしております。8月はフォトフェイシャルのキャンペーンを行ってます。紫外線の影響がある季節こそ治療しなくては~!

私もフォトフェイシャルを初めて受けたのは15年前。喋らなければ肌年齢は誤魔化せるかも?(笑)

 

中村

 

コメントをどうぞ

コメント

コメントはまだありません。

1 2 »|

お電話・メールでお気軽にお問い合わせください。

診察は完全予約制で賜っております。電話受付時間外はお問い合わせからご連絡お願いします。

メールのご相談・お問い合わせ

お問い合わせ

お電話でのご相談・お問い合わせ

お電話でのお問い合わせはこちら 03-3569-3255
  • お問い合わせ
  • メルマガ登録

最新エントリー

ブログテーマ

  • よくあるご質問
  • レイクリニックのtwitter

ページの先頭へ