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こんにちは。 レイクリニックの看護師、中村です。   『肌の中身を若返らせる』事ができたら、何年か前の自分に戻れるのです。これは、現代の医療で可能です!スゴくないですか?   なんとなく頬のゆるみがあったり、重力に肌が負けてる感じがあったら、肌の中身の老化です。コラーゲンやエラスチンなど皮膚の構造を支えているものが減少しています。加えて脂肪の位置が本来あるべきところから下がっているのです。   それを改善する治療とは?   肌の中身の老化している部分に高周波の熱を入れます。   さて、何がおこるでしょう?   コラーゲンやエラスチンが増え、脂肪も重力に負けず自ら立つようにしっかりと適正位置になります。   そうすると、肌の中身が若返り、頬はキュッと引き締まり小顔になります。   例えば、10代の肌をご想像ください。表面がピンッと張りがあるだけじゃなく、肌は柔らかいけど中身がしっかりしていませんか?   高周波(サーマクール)は『肌の中身を若返らせる』ことによって、たるみを改善します。特に頬がポチャっとしている人は効果があります。   効果の持続は… コラーゲンの再生が3か月は続くと言われますのでその間はよくなり続けます。そこからまた老化が始まるので、早い人で4か月毎、平均6か月~1年程で繰り返している方が多いです。   治療後の副反応がほとんどなく、直後も変化がわかるので、急な予定にも対応出来る治療です。   何年か前の自分の肌の構造を取り戻せる治療なので、確実に若返ります! 自然な若返りをするには、高周波(サーマクール)が必要不可欠だと私は感じているので、定期的に行ってます。   中村 <補足> たるみの治療は沢山あって何を選択したらよいか? とお悩みの方、たるみの原因は1つではなく、皮膚の下の各層(皮膚、脂肪、筋肉、骨)で起こっています。
    ○高周波(サーマクール)はコラーゲンやエラスチンを増やし、脂肪を適正位置に戻すことで肌の中身を若返らせることで、たるみを改善します。   ○ハイフは脂肪よりも奥にある筋肉を覆っている膜に、超音波で発生させた熱を当てて老化でゆるんだ筋肉の膜を縮ませ引き上げることで、たるみを改善します。   ○ヒアルロン酸はしわには埋めません。更に奥の骨から皮膚にかけて繋がっている顔の靭帯があります。これが肌自体を支えているもので、老化で下がってきます。その靭帯に支えを作って支えを補強することで、たるみを改善します。   ○ボトックスは顔をたるませる筋肉が強く凝り固まるのを防ぐことで、たるみを改善します。   ○表情筋トレーニングは顔の筋肉自体を鍛え、若々しい骨格筋を維持することで、たるみを改善します。   老化の仕方は人それぞれです。 しわやたるみを改善するために、全ての治療を満遍なく行うのが自然な方もいれば、幾つか選択的に行えば解決する場合もあり、予防するために若いうちから計画的に行う方法もあります。

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こんにちは。 レイクリニックの看護師、中村です。 先日、ナースの勉強会をしました。 ヒアルロン酸の注射方法 JWコードについてです。 勉強法はモニターさんに実際に院長が注射しながら行いました。 紙の上だけではイメージしずらいところを、患者様の顔に触れ疑問点など言い合いながら行いました。 医師の中には、ナースに対してヒアルロン酸の注射技法面の知識を求めない先生もいるかと思いますが、私はナースが知ってなくて治療に参加は出来ないと思ってます。患者さんへ的確なアドバイスも出来ません。 患者様にとって大切なのは結果です。より良い効果を出す為に、先生が治療に集中することが一番だと私は考えてます。それには、ナースがどう医師をアシストするかにかかってくるのではないでしょうか。 ナースが医師と同じく知識を深める ↓ 良いアシストが出来る ↓ 医師が治療に集中できる ↓ より良い結果 ↓ 患者満足 美容の治療は医療行為です。 病気を治すのと根本的には同じであると私は思っています。ヒアルロン酸の治療をするならば、解剖学は当たり前で、ヒアルロン酸の注射技法からリスクまで一通りの知識を持って治療に望んでいます。 さて、今回のモニターは私の母(笑)。 遠慮なく顔に触る事が可能なので、顔の靭帯をガシガシ触れてみたり、院長が「今からこの部位に注射します。どう変わるでしょうか?」や「左右整えるにはどこに注入するといいと思う?」など質問受けながら、レイクリニックならではの和気あいあいとした感じでの勉強会でした。 中村

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ヒアルロン酸でたるみ治療?? どういうことなのか正しく理解されている方は少ないかもしれません。 たるみ治療というと、 サーマクールやHIFU(ハイフ)を思い浮かべられると思いますが、 これらのどの治療にもできないことが、ヒアルロン酸は可能です。   たるみの原因は、皮膚から骨までのあらゆる層(真皮・脂肪層・筋層・骨層)それぞれで起こる 様々な老化現象です。 それぞれの層が違った変化を起こすため、一つの治療では解決できないのが「たるみ」なんです。 どんな変化がどの程度起こっているのかはかなり個人差があります。 真皮の萎縮で皮膚質が老化してしまっているのか、 脂肪の萎縮でボリュームのない肌になっているのか、 重力により筋肉や脂肪が下がっているのか、 元々の筋肉の大きさ、脂肪の量、肌質、と 生まれつきの個人差が異なる症状を呈します。   たるみの治療を希望された患者様の症状、 しっかり診察させて頂くと、皮膚の中でどんな変化が起こっているのか 見えてきます。 脂肪の老化なのか、皮膚なのか、筋肉なのか、、、 症状により原因を推測し、必要な治療を選択していくことが たるみ治療にはとても大切です。   他のたるみ治療との違いですが、、 簡単に言えばHIFUは平面で起こる老化症状治す治療、 サーマクールは平面と一部の立体構造を治す治療、 そしてヒアルロン酸は、、 注入することでしっかり靭帯を支え、重力に負けないよう保持する治療、です。 他のどんな治療にもできなかったことが可能な治療法と言えます。

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他のクリニックで注入したヒアルロン酸を溶かして欲しい、というお電話をよく頂くようになりました。 ヒアルロン酸がたるみ治療として広く用いられるようになった証だなと思います。 しかし入れ過ぎや、入れてはいけない部位に注入されると、表情の動きが不自然であったり、そもそもの骨格とバランスが取れていないおかしな輪郭になってしまいます。 シワやたるみをヒアルロン酸だけで治療する、というのは無理があります。当院では高周波や超音波治療と併用し、ヒアルロン酸を必要な部位に必要な量だけ注入するようにしています。   ヒアルロン酸を入れ過ぎたな、と感じる場合は医師とよく相談して溶かしてもらいましょう。 注入後何ヶ月もたっていても、修正できます。 吸収を待っていても自然にはなかなか吸収されません。 使用している注入剤がヒアルロン酸であれば、ヒアルロニダーゼというお薬を用いて溶解することができるので、どうか諦めないで下さい。 ただしヒアルロン酸に他の製剤が混入されている場合は、残念ながら溶かすことはできません。 またヒアルロニダーゼにアレルギーをお持ちの患者様は、お薬を用いることができません。 全部溶かす必要はなく、あるべきではない部位のみ溶かすので良いと考えます。せっかく注入したヒアルロン酸は最大限活かしましょう。   ヒアルロン酸によるたるみ治療ですが、確かに、米粒ほどのヒアルロン酸を1か所靭帯に打つだけで、魔法のように引き上がります。 これに感動して、患者様がもっともっと、と打ちたくなる気持ちはよく分かります。 しかし不自然な結果にならないためには、ヒアルロン酸を打つ部位と量を厳選することはとても大切なことだと思います。 何度も言います、ヒアルロン酸は大変有効な治療法です。しかしやりすぎは要注意です。

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こんにちは、 レイクリニックの看護師、中村です。   4月8日は「しわの日」   しわ治療で使用するヒアルロン酸やボトックスの会社、アラガン・ジャパンさんは毎年しわの日に向け小冊子や色々なポスター類を送って下さいます。毎年キャッチフレーズがあり今年は…   『しわのしわざに 切り札を。』 DSC_1793 IMG_20170407_084921 しわがあったらしわばかり目立ってしまいます。しわは治療してメイクやオシャレを楽しみましょう! ということです。   今やしわは治療で改善出来る時代です。レイクリニックでは特別な治療ではありません。 しかし、怖いと思う方、仕上がりがどうなってしまうのか不安というお声も時々聞かれます。そんな方でも「しわのしわざ」にヒアルロン酸やボトックス治療が善い切り札になりますよう、改めてレイクリニックでのヒアルロン酸、ボトックス治療についてご紹介します。   〈ヒアルロン酸やボトックス製剤は安全・安心なものを使ってます〉 レイクリニックではヒアルロン酸やボトックスは厚生労働省の承認品を使用してます。 日本の基準での効果や安全性のデータが確認されており、日本の法律に基づいた品質管理をされた製剤です。   〈自然な仕上がりはもちろん、納得のいく結果を提供してます〉 結果が自然で綺麗じゃなかったら治療する意味がありません。ただ、しわを無くせば良いのではありません。医師の技術の高さはレイクリニックの誇りです。スタッフ皆がヒアルロン酸、ボトックス治療をしています。もちろん私も受けています。スタッフの家族や友人も多く受けています。私の母、妹、そして夫も受けています。本当に結果の善い治療と思っているからこそ皆に提供したくなるのです。   〈痛み対策は麻酔入りの製剤と治療部位を冷やします〉 麻酔入りのヒアルロン酸でかなり痛みは楽になります。また、意外と冷やす事は痛みを軽減する効果があり、冷やしながら注射をします。「案ずるよりも産むが易し」ということわざにもあるように、色々心配や不安な事があっても、ヒアルロン酸やボトックス治療を受けた方は、「思っていたより痛くなかった」や「もっと早くやればよかった」と言われます。   しわの治療はヒアルロン酸やボトックスの単独治療だけではなく、両方を組み合わせた「MD-codeTM」やサーマクール、ハイフ、フォトフェイシャル、水光注射、イオン導入などしわの程度や肌質によって複合治療を行うとよいです。なぜなら「しわ」の原因は様々な事が重なって起きている症状だからです。原因が複数あれば、それに対して解決するのが無理がなく自然です。症状や肌質は皆様違うので、どんな治療が合っているか遠慮なくご相談下さい。   中村

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こんにちは、 レイクリニックの看護師、中村です。   先日、ヒアルロン酸やボトックスの会社のアラガン・ジャパンさんに来ていただき、勉強会をしました。 医療は常に進化しています。自分達の知識や技術も常に善いものにして患者様に提供出来るようにレイクリニックは定期的に勉強会をしています。   私は美容の看護師として働き始じめ17年以上経ちましたが、働き始めた頃と今では美容医療技術は格段に上がったと実感しております。   その一つにヒアルロン酸やボトックスの治療があります。今回勉強したヒアルロン酸の注入方法「MDコード」という治療方法はお顔のポイントにヒアルロン酸を注入する方法です。基本はビスタシェイプ、ビスタアイで行っていた方法で、その方法がブラッシュアップ致しました。   ヒアルロン酸を注入したら顔がパンパンになる、ボトックスをしたら表情がなくなるというのは、治療方法の問題だと思います。   今はヒアルロン酸をしたら痩せてやつれて見える人はふっくらと若々しくなり、頬が重くたるみのある人はリフトアップし痩せたように見えるのです。 不思議に思うかもしれませんが、これは何が原因で今の症状(悩み)が起きているのか、その根本を取り除くように治療するからです。   ほうれい線が気になるからと、ほうれい線の溝を埋めるだけでは、根本的な解決ではありません。何が原因か、何が問題か、そこにアプローチし治療していくことが大切です。根本的な原因を治療するということは、若かった頃の顔の構造に戻すように、ヒアルロン酸を注射します。ほうれい線の溝だけに注射するよりも自然でヒアルロン酸を注射したようには見えません。尚且、顔をその人の良さを引き出すように顔のバランスを整えると、顔を変えている訳ではありませんが何故か綺麗に魅力的に見えるのです。例えば、目の周りの支持組織をヒアルロン酸で補うように注射すると目が開けやすくなり大きく見えます。口元も顎周りの長さや大きさを補うように注射するだけで、顎がシャープで小顔に見えるのです。   この「MD-コード」という治療は大袈裟な事をするのではなく、時間を戻す、映えるメイクをする、そのような感じの変化やもう少しこうだったらいいのに…を叶えてくれます。注射方法ですが、何日も休まなくてはならないような治療ではなく、誰にでも適応のあるとても良い治療だと私は思っております。   中村

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院長 衣原です。

昨日台湾のPeter Hung医師を招いたヒアルロン酸注入のセミナーがありました。 著名な先生ばかりの小規模セミナーで、質問のレベルが高く、大変有意義な機会でした。

内容はPeter先生が考案された 「True Lift」 を習得する、というもの。Point Liftとも呼ばれるこの注入法は、 「とにかくシンプル、そして自然」 という印象につきます。 Peter先生の指導を受けながら実際に注入させて頂き、技術を習得致しました。 True Lift、結果がとても美しい治療法です。真性靱帯という皮膚から骨までの全層を支える靱帯がお顔にはいくつか存在していますが、老化によりゆるくなった真性靱帯を支えるようにヒアルロン酸を注入します。注入は少なくシンプルに、過剰な治療ではなく元どおりを取り戻す治療法だと考えます。 True Lift、治療の案内準備が出来次第、皆様にご案内致します。ビスタシェイプとの上手な組み合わせがとてもよい効果に結び付く、と考えています。
■■Peter先生と■■DrPeter

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今日は4月8日、しわの日です。
日本で初めて厚生労働省に認可されたヒアルロン酸製剤を提供しているアラガン社の取り組みで、しわのしわざキャンペーンが全国で実施されています。

・ファンデーションがほうれい線にたまっているのを見たとき、
・電車の窓に映る自分の顔に深いシワを見た時、
・自撮りした写真に老化症状を見た時、
など誰もが体験したことのある老化症状との衝撃の対面を表現したキャッチーなポスターを、電車内や雑誌など色んな場所でご覧になる機会があるかと思います。


老化を受け入れるしかないかなと悩んでいる方にはショッキングな広告に見えるかもしれませんが、シワによる老化は今や自然に治せることを多くの方に知って頂きたい、という想いが込められています。

レイクリニックは昨年度、アラガン社さんのしわのしわざキャンペーン期間中に、ビスタシェイプ治療に努めたクリニックとしてご評価頂き、Best Shaper賞という栄誉ある賞を受賞致しました。
ビスタシェイプというボトックスとヒアルロン酸の組み合わせによる斬新なシワたるみ治療は、これまでの治療では不可能だった自然な若返りを可能にしています。

初回に賞を受賞した私の使命は、経験を元に患者様と美容医療に携わる医療関係者に、この治療の良さについてしっかり伝えていくことだと思っています。

ヒアルロン酸はシワに注入するもの、というのが世間一般に知られていますが、その結果不自然な治療結果を散見するのもご周知のとおりだと思います。
ヒアルロン酸注入はどこに入れたか分からない自然な結果が治療の成功と考えます。
ビスタシェイプはシワへ直接注入せず、皮膚をリフトアップできる位置に注入するため自然な結果を得ることができるヒアルロン酸注入法です。
治療部位は症状によって異なりますので、ご興味のある方には一緒に鏡を見ながら治療イメージをお伝えしています。
リフトアップするよう注入することで頬の位置が高くなり、たるみが消失するとほうれい線も浅くなります。
ほうれい線そのものに注入する方法よりずっと自然でまた若々しい印象を得ることが可能となります。
ビスタシェイプやヒアルロン酸リフト法の修得によりヒアルロン酸は大変自然な満足度の高い治療となりました。
多くの方にご案内したい治療です。
院長 衣原

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ヒアルロン酸注入療法がどんどん進化しています。
これまでのほうれい線や目尻などのシワ上に直接注入するやり方は古い治療法です。

今やヒアルロン酸を用いてリフトアップし、補助的にほうれい線や目尻などのシワにヒアルロン酸を少量追加する、そんな治療法が世界的に主流となりつつあります。
従来のヒアルロン酸治療法より圧倒的に効果的で、自然だからです。

 

従来のヒアルロン酸は注入量が過剰になると不自然になりやすい治療法でした。
これは皮膚の浅い部分に限局して注入を行っていたためです。(過剰なヒアルロン酸は溶かして元に戻すことができます)
現在は皮膚全層を治療範囲とし、たるみの原因となる筋肉や腱、脂肪層にヒアルロン酸を症状に合わせて補うことで治療します。
このようなヒアルロン酸注入法は、日本に限らずヨーロッパやアジア全域で導入が始まっています。
ヒアルロン酸の治療法が改まることで、世界中の医師が若返り治療の本当の意味を知ることになった、と感じています。
それほど治療効果が斬新で自然です。ヒアルロン酸でなければ治療できない症状があることが分かってきたなと思います。
ヒアルロン酸はリフトアップに使用すべきであり、シワ治療には過剰に用いるべきではないと思います。
たるみが改善すればシワも消失するためです。

レイクリニックではこのような注入療法を「ヒアルロン酸リフト」と呼びます。

 

ヒアルロン酸リフトは、たるみ治療のひとつで、中顔面というほうれい線から目尻の高さまでの頬中央をリフトアップする治療法です。
頬中央の治療に特化した点がビスタシェイプとは異なります。(*ビスタシェイプは中顔面のリフトアップに限らず、口周りや額、こめかみなどの部位も含めて総合的なシワ・たるみ修正を行う治療です。)ヒアルロン酸リフトはビスタシェイプのミニマムな治療とお考え下さい。

ヒアルロン酸リフトのヒアルロン酸注入部位は左右各3~4か所です。
リフト後ほうれい線などシワが気になる部位に補助的に少量のヒアルロン酸を追加します。
4月のキャンペーンとしてヒアルロン酸リフトをご紹介しますのでお楽しみに…

 

 

院長衣原でした。
ブログではご無沙汰しておりました。
昨年はビスタシェイプやヒアルロン酸リフトなど新しい治療法を通じてヒアルロン酸注入法を極める努力を致しましたが
今年は基本にかえり、肌を綺麗にする基本治療フォトフェイシャルのエキスパートとして、治療法をより良くすべく努力致します。
また近々新しい治療を導入しますのお楽しみに。

患者様がどんな症状も治療をあきらめずに済むよう引き続き努力致します。

 

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金澤弘恵2016-05-11 09:16:16

主人が以前他の皮膚科で眼瞼下垂の治療をしたのですか、1、2ヶ月でとれてしまいました。次は、切る治療をしたいのですが、仕事に行ってもはれが目立たないか心配なようなのですが、はれは、目立ちますでしょうか?

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