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2017/01/27

運動を始めました!

こんにちは

レイクリニックの看護師、中村です。

 

先日、久々に運動をしました。

 

お顔はレイクリニックの治療で若さを保てますが、体のアンチエイジングに運動は欠かせないと思います。

脂肪は治療で減らす事ができます。しかし、筋力を鍛えるには運動するしかありません。

 

私はここ何年か全く運動をしていなく、年齢的にも運動を始めなくてはと思っていました。有酸素運動と体幹を鍛える事をしたく、今年に入ってからようやっと重い腰を上げ、ランニングとストレッチを自分なりに始めました。

 

そんな矢先、院長よりある運動の話を聞きました。なんと、有酸素運動と筋トレを同時に行える運動の話です。私もやりたい!ということで、先日院長と一緒にとある施設に行ってきました。

 

自転車に乗って、大音量の中、45分間動きっぱなし…

 

知ってる人はピンときましたかもしれませんね。

 

院長も私も45分が15分位に感じる程、充実した超楽しい時間でした。しかもノリノリで(笑)

 

運動は健康や体形の維持はもちろん、ストレス発散や気分転換など精神面にも良い影響を与えてくれます。

 

運動の仕方も色々ありますので、何かご自身に合う運動を見つけられるといいですね。私はこの運動を続けたいと思ってます。

 

中村

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院長衣原です。

本日19時~21時、つい先ほどまでヒアルロン酸注入治療のウェブセミナーを受講していました。
セミナーがなんと自宅で受けられるのです!!最高です。
セミナー受講までに急いで子供の食事を用意し、邪魔されない環境を作って受講致しました!
途中で「トイレ!(ついてきて)」と邪魔が入りましたけど(笑)

日本の企業主催でライブウェブセミナーを受講するのは初めてのことです。
ヒアルロン酸注入の素晴らしい効能はまだまだ日本で医師や患者様に広まっていません。
若返りを叶える素晴らしい治療が、もっと日本中で広まって欲しいと願う薬剤企業さんの思いから生まれたウェブセミナー。自宅でセミナーが受けられるなんて(感涙)拍手ものです。

レイクリニックの患者様は皆様ご存知のことですが、
「ヒアルロン酸注入は1~2年前より歴史が変わりました。」
レイクリニックでしばしお伝えしてきましたが、
「ヒアルロン酸をほうれい線などのシワの上に線状に注入するだけの治療はもう古い!」
萎縮して下垂した老化組織に支えを作る、それがヒアルロン酸で可能になった、
つまり、たるんだ皮膚をしっかり支えることができる、それがヒアルロン酸の新しいたるみ治療技術です。

レイクリニックの患者様は多くの方が新しい概念でのヒアルロン酸注入を理解されています。
ですが世の中ではまだまだ認知されていません。
今回の講習によると、ヒアルロン酸の本当の能力を知る女性は日本のわずか25%程度だそうです。
まだまだ認知されていませんね。
とても良い結果を生む治療なので、
今回のセミナーを多くの医師が受講し、多くの患者様に広がるよう願っています。
さて、しばらくウェブセミナーはしばらく続きます。
しっかり学びたいと思います。
たるみ、輪郭を修正するビスタシェイプもどんどん進化しています。
ビスタシェイプはより進化し、MD codeと呼ばれる注入法に変わりました。
ビスタシェイプは日本だけの呼び名でしたが、MD codeは世界標準の治療です。
注入製剤(ヒアルロン酸)もより長持ちし、しっかりリフトアップできる「ボリューマ」という製材を用います。
レイクリニックではすでに導入していますので、ご興味のある患者様はご相談ください。

ビスタシェイプを受けて1年ほど経過された患者様にも
そろそろ補強としてボリューマを用いた注入をおすすめ致します。

今看護師の中村が顔半分で製材による違いの比較などしていますので
ボリューマ注入による輪郭の滑らかさを見て頂ければ嬉しいです。
中村はヒアルロン酸によるたるみ治療、約1年ぶり、2度目のチャレンジです。

美容医療の医療技術がどんどん良くなるのは私もとても嬉しいです。
この5年の進化は大きく、老化の原因が解明され、技術が追いついたことでものすごく若返ることができるようになったなぁと感じます。
患者様に喜んで頂くために学ぶ機会がもっと増えるといいなぁ。。
特に最近はヒアルロン酸など注入治療は新しく学ぶ機会が多いので、
フォトフェイシャルやHIFUなど、美肌治療や若返り治療もどんどんリニューアルした情報を医療者が共有できる機会が増えればいいなぁと中村と今日話していました。

 

 

ウェブセミナー開催されたアラガンさんのウェブサイト。
患者様向けのページも治療の参考にしてみてください。
しわ危険度チェック あります。ドキドキですね~
http://www.allergan.jp/ja-jp/patients

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こんにちは

  • レイクリニックの看護師、中村です。

 

しみを取りに来た方の中には、実は赤みも気にしていたという方が多くいらっしゃいます。

 

しみ相談の方で赤みを伴っている場合に「赤みもありますね」とお話すると、「赤みは前からあり気にはしていたが、赤みは良くならないと思ってた」とおっしゃいます。気にしていても治らないと思っている方、赤みも良くなりますよ!

 

赤みがあるとしみやくすみがより濃く見えます。赤みがない肌は透明感が出て、その方が持っている本来の綺麗な肌になれます。

 

赤み、赤みと言っていますが、特殊な赤みを除いて、ほとんどの方の赤みの正体は血管拡張や炎症です。これは、乾燥や摩擦により肌のバリア機能が低下して、肌荒れ等が原因によって起こっています。原因を無くし、出ている症状に対して治療すると、赤みも改善出来ます。

 

治療はフォトフェイシャルとスキンケアを中心に行っていきます。

昨年導入したフォトフェイシャルm22は赤みに対してより効果が高くなりました。成績がかなり良いです。

 

意外と大切なのはスキンケアです。どんなによい治療をしても、赤みが起きる原因が有る限りなかなか良くなりません。スキンケアが原因の場合もあります。毎日の事なのでこちらも治療のひとつで重要です。スキンケア用品、やり方、適切な量など見直していきます。本来の健康で綺麗な肌に戻ったら色んな化粧品を試してみてもいいと思いますが、赤みがあるうちは刺激がなく、肌を守るケアをおすすめしています。

 

赤みのある肌は、バリア機能が低いため肌トラブルを引き起こしやすい状態でもあります。色の問題だけではありません。しみ、くすみ、しわ、たるみ、ニキビ、毛穴、痒み、イボ等が出やすくなります。

 

赤みは放っておくと『百害あって一利なし』と私は思ってます。赤みは治療で良くなります。お悩みの方はいつでもご相談下さい。

 

中村

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2017/01/10

本年もレイクリニックを宜しくお願い致します

こんにちは、

レイクリニックの看護師、中村です。

 

私のブログは文字ばかりで、楽しい内容ではありませんが、お読み頂いております方々、ありがとうございます。老化に伴う症状や肌にトラブルを起こした時、その事で悩むのではなく解決出来る方法があることを知って頂き、美容医療の啓蒙になればと思い書いております。

 

レイクリニックでは歳を重ねることに不安がなくなるよう、スタッフ全員一丸となって診療を行っておりますので、悩まずにご相談下さい。

 

 

遅くなりましたが、本年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

中村

 

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